地区福祉委員の意識調査報告書

地区福祉委員会のあり方検討会



●地区福祉委員会のあり方検討会報告書

 昭和50年7月に池田市内ではじめて地区福祉委員会が設立され35年。いまでは、厳しい社会経済情勢、既存コミュニティの崩壊などで、「地域福祉」や「住民主体のまちづくり」に注目が集まっています。これまで福祉のまちづくりを推進してきた地区福祉委員会も、社会情勢の変化に応じて活動内容を変えてきましたが、改めて組織運営などについて見直す必要がでてきました。そこで、社会福祉協議会では平成21年8月〜平成22年3月にかけて、地区福祉委員会あり方検討会を立ち上げ、今の時代に合った組織と活動のあり方について議論を深めました。
報告書はこちら→ 全8ページ  添付資料1  添付資料2

●地区福祉委員の意識調査

 地区福祉委員会活動を検証するには、活動の現状を把握し、福祉委員の意見を聞くことが大切です。そこで平成21年9月〜11月にかけて、池田市内全11校区の地区福祉委員572人を対象に意識調査を実施。活動普及と発展に反映させていくことにしました。
報告書はこちら→  もくじ  全32ページ

 

 

項目トップにもどる
TOPにもどる